
酷暑時代の対処術。車内を1発で快適にする方法をご紹介

直射日光が当たるだけに高温は想像していましたがここまで熱くなるとは。もちろん触るとやけどしそうです

右ハンドルならば後席左側の窓を開けます。これで斜めに風が通り抜けるようになります

外気導入にするとフロントからの走行風が入ってくるので換気効率が上がります。エアコンをつけなくても選択することができます

国産の場合、下は18度ぐらいが一般的です。車内は狭いですし、運転することで体を動かしているので、体感に合わせて設定もしてもかまいません。無理は禁物です

エコモードが付いている場合、車種にもよりますが、燃費をよくするだけでなく、エアコンも一番効率がいいように保ってくれるので、活用してみましょう

サーキュレーターとは扇風機のことで、天井に付けるのが一般的です。車内が広いミニバンやハイト系の軽自動車で増えています