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田舎暮らしの本 2月号

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田舎暮らしの本 2月号

1月5日(月)
990円(税込)

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【2026年版「住みたい田舎ベストランキング」人口3万人未満の市 4部門1位】移住するなら!あたたかいつながりがある田舎・豊後高田市へ

「楽しい暮らしサポーターズ事務局」のイベントにて。完成した竹の基地に入って、良子さんお手製のおにぎりと豚汁でお昼ごはん。3歳から11歳まで、7人の子どもたちが参加した/大分県豊後高田市

「楽しい暮らしサポーターズ事務局」のイベントにて。完成した竹の基地に入って、良子さんお手製のおにぎりと豚汁でお昼ごはん。3歳から11歳まで、7人の子どもたちが参加した/大分県豊後高田市

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この記事の画像一覧

  • 懐かしさあふれる「豊後高田昭和の町」には、移住者の立ち上げた店も多い/大分県豊後高田市
  • 「楽しい暮らしサポーターズ事務局」のイベントにて。完成した竹の基地に入って、良子さんお手製のおにぎりと豚汁でお昼ごはん。3歳から11歳まで、7人の子どもたちが参加した/大分県豊後高田市
  • 器用に竹を切り分けていく章二さんに興味津々の子どもたち。このあとノコギリを使って親子で挑戦した/大分県豊後高田市
  • 切った竹を交差させて紐で縛り、家の骨組みをつくっていく。最年長11歳の男の子は、この日のリーダーともいえる活躍ぶり/大分県豊後高田市
  • 家の中は子どもが5人で入っても余裕の広さ! 幼いときに誰もが憧れた秘密基地が、3時間足らずで完成した/大分県豊後高田市
  • 基地をバックに記念撮影。市中心部在住の親子、移住者親子など参加者の顔ぶれもさまざまだった/大分県豊後高田市
  • 楽しい暮らしサポーターズ事務局で、サポーターの一員として活動する安部自然農園「山帰来」の安部さん夫妻。良子さんは豊後高田市グ リーンツーリズム推進協議会の会長も務める/大分県豊後高田市
  • cavan(キャバン)の馬場さん夫妻。2023年に神奈川県座間市から真玉地区へ移住した/大分県豊後高田市
  • 製品のデザインから革の裁断までは浩一さんの担当/大分県豊後高田市「cavan」
  • 縫製は久美さんの担当だ/大分県豊後高田市「cavan」
  • 土間を活用した工房の展示スペース。一人ひとりのリクエストに対応したオーダーメイドでの製作となる/大分県豊後高田市「cavan」
  • 小型のショルダーバッグや財布、キーケースなどが人気/大分県豊後高田市「cavan」
  • 愛犬のおかかくんと近所のお散歩コースで。「家の周囲ののどかな風景がいちばんのお気に入り。真玉温泉や夷谷温泉にもよく行きます」と浩一さん/大分県豊後高田市「cavan」

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