田舎暮らしの本 Web

  • 田舎暮らしの本 公式Facebookはこちら
  • 田舎暮らしの本 メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本 公式Instagramはこちら
  • 田舎暮らしの本 公式X(Twitter)はこちら

田舎暮らしの本 3月号

最新号のご案内

田舎暮らしの本 3月号

2月3日(火)
990円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

2026年3月3日(火)

【福島県・群馬県コラボ!】先輩農家から就農のアレコレを聞いちゃいます! 「就農」×「移住」セミナー@オンライン

執筆者:

新規就農を考えている方、新規就農について知りたい方に朗報。福島県と群馬県がコラボするオンラインセミナーが開催されます。この機会に先輩農家さんにアレコレ聞いてみましょう。

 群馬県と福島県はいずれも農業が盛んな地域であり、首都圏に近い立地を活かした「近郊農業」が盛んです。ただ、東北地方に位置する福島県と関東地方に位置する群馬県では、立地や地形の差からそれぞれ特徴のある農業が行われています。

 福島県では、広大な耕地面積と地域ごとの気候の特色を活かして、果樹栽培や稲作をはじめとする多様な農作物を生産しています。

 一方、群馬県では、標高差を活かした高原野菜の生産や、全国トップクラスの日照時間を活かした「野菜」の生産が盛んです。

 そこで、移住をして、それぞれ特色のある農業に従事しているゲストが登壇にご登壇いただき、福島県、群馬県のそれぞれの「違い」や「共通項」を比較しながら、魅力を存分に知ってもらえるイベントが開催されます。

 両県の【就農・移住】について聞ける貴重な機会です! 「就農」・「移住」に少しでも興味のある方はぜひ参加してみてはいかがでしょう。

 ●日時/3月3日(火)19:00~20:30 
 ●会場/オンライン
 ●申し込みはこちらから⇒0303福島県×群馬県「就農」移住セミナー

▼ゲストの情報など詳細はこちら▼
https://www.fukushima-iju.jp/event/detail_428.html

お問い合わせ:
 福島県ふくしまぐらし推進課 ☎024-521-8023
 群馬県ぐんま暮らし・外国人活躍推進課 ☎027-226-2371

この記事のタグ

この記事を書いた人

田舎暮らしの本編集部

田舎暮らしの本編集部

日本で唯一の田舎暮らし月刊誌『田舎暮らしの本』。新鮮な情報と長年培ったノウハウ、田舎で暮らす楽しさ、心豊かなスローライフに必要な価値あるものを厳選し、多角的にお届けしています!

Twitter:@inakagurashiweb

Instagram:@inakagurashinohon

Website:https://inakagurashiweb.com/

田舎暮らしの記事をシェアする

田舎暮らしの関連記事

【プロ厳選】一度は食べたい全国おみやげポテトチップス5選|ご当地チップス&シェフ監修の逸品

年末年始の帰省におすすめ!関東おみやげ銘菓ランキングBEST3|プロ厳選の東京・神奈川手土産スイーツ

帰省のおみやげならこれ!東北おみやげ銘菓ランキングBEST3|プロ厳選の定番&お取り寄せスイーツ

【保存版】群馬の道の駅おすすめ5選|温泉・絶景・グルメが揃うドライブ名所を厳選

【東北エリアで特産品を生み出す!】化学研究員から陶芸家へ。会津本郷焼をつくり伝える|福島県会津美里町

【地方移住の選択肢「地域おこし協力隊」】協力隊として働きながら、自分がしたいことを目指す!【群馬県藤岡市】

《シニア専用ハウスあり》《一人暮らし・老後も安心》海山一望の大規模ニュータウン「伊豆下田オーシャンビュー蓮台寺高原」【静岡県下田市】

瀬戸内エリアの人気移住地「AKB(赤穂市・上郡町・備前市)」で暮らそう! “温暖な気候”“豊かな自然の恵み”“アクセス良好”

【2026年版「住みたい田舎ベストランキング」人口3万人未満の市 4部門1位】移住するなら!あたたかいつながりがある田舎・豊後高田市へ