田舎暮らしの本 Web

  • 田舎暮らしの本 公式Facebookはこちら
  • 田舎暮らしの本 メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本 公式Instagramはこちら
  • 田舎暮らしの本 公式X(Twitter)はこちら

田舎暮らしの本 6月号

最新号のご案内

田舎暮らしの本 6月号

5月2日(木)
890円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

2022年10月8日(土)~9日(日)

ふくしま12市町村の歩みと挑戦! 移住体験ツアーを偶数月に開催

地元で活躍するコーディネーターが、ふくしま12市町村(※)のオススメの場所や人が案内するツアーをご紹介します。

 原子力災害の影響を大きく受けた福島12市町村では、特色のある地域再生の取り組みが進んでいる。

 そんな現状を知り、挑戦を続ける人びとにふれ、さらにともに挑戦するきっかけとなるツアーを、10月、12月、2023年2月の偶数月に開催する。

 ツアーでは、地元で活躍するコーディネーターがオススメの場所や人を案内。

●近々のツアー(予定)/10月8日(土)~ 9日(日)

●訪問市町村(予定)/田村市、大熊町

●参加費/1人5000円(税込)

●最新情報は、ふくしま12市町村移住ポータルサイト「未来ワークふくしま」(https://mirai-work.life)で確認を。

●問い合わせ:ふくしま12市町村移住支援センター ☎0800-800-3305

●ふくしま12市町村移住ポータルサイト「未来 ワーク ふくしま」 

※福島12市町村とは、福島第一原子力発電所の事故により、避難指示等の対象となった南相馬市、田村市、川俣町、浪江町、富岡町、楢葉町、広野町、飯舘村、葛尾村、川内村、双葉町、大熊町を指します。

 

この記事のタグ

田舎暮らしの記事をシェアする

田舎暮らしの関連記事

伝統の編組み細工にひかれて山里へ。地域になじみ、山に入り、腕を磨く【福島県三島町】

★前回の結果【公式】2022年版 12エリア別&3世代別「住みたい田舎」ベストランキング!【東北エリア】

未来ワークふくしま移住セミナー「はじめよう、私とふくしまの小さな物語。」

福島で「はたらく」「移住」をお考えなら、まずはWEBマガジン「HOOK」をチェック!

福島県富岡町に、お試し住宅が併設された移住相談窓口がオープン!

行政の宅地分譲地が1㎡当たり1万2000円!/子育て環境のよい、自然豊かなまち【福島県古殿町】

【築100年古民家】絵本のような絶景に包まれた秘境の美しい伝統住宅!200万円の9LDKはほぼ改修不要!? 宿泊施設や飲食店にも活用可能!【福島県金山町】

海・山一望の大規模ニュータウン「伊豆下田オーシャンビュー蓮台寺高原」には素敵な物件がたくさん【静岡県下田市】

子育て移住にもオススメ! のどかな果樹園に囲まれ、教育環境も整った人気のエリア【広島県三次市】