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最新号のご案内

田舎暮らしの本 2月号

1月4日(水)
850円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

★最新!【公式】2023年版 第11回「住みたい田舎ベストランキング」で「旬の移住適地」がわかる!

★人口20万人以上のまち・・・38市町村が回答

【総合部門】
第1位 秋田県秋田市 あきたし

【秋田県秋田市ココに注目!】
□飛行機を使えば東京へ約1時間! 仕事で首都圏と秋田市を気軽に行き来できる。テレワーク施設も充実。
□教育環境が充実しており、国際教養大学や公立美術大学などもある。秋田市文化創造館など若者の個性を生かせる場が多数。
□医療機関や福祉施設がバランスよく立地。高齢者コインバス事業など、シニアも安心して暮らせる環境。

秋田市⾧ 穂積 志(ほづみもとむ)氏コメント
若者や移住者の活躍がまちに活気を生み出します
四季折々の色彩豊かな自然と都市機能が調和したまちの中で、多様な個性を持つ若者やアーティストが活躍する秋田市。国際教養大学や公立美術大学などの学生や若者たちが、経験や感性を生かした挑戦を続けています。また、暮らし方や働き方の価値観が多様化するなかで、仕事と余暇・子育てなどの両立を実現するため、テレワーク移住する方も増えています。若者や移住された皆さんの活躍が新しい人や社会の動きを生み出している秋田市へぜひお越しください。

第2位 静岡県静岡市 しずおかし
第3位 山口県下関市 しものせきし

【若者世代・単身者部門】
第1位 秋田県秋田市 あきたし

第2位 大分県大分市 おおいたし
第3位 山口県下関市 しものせき

【子育て世代部門】
第1位 大分県大分市 おおいたし

【大分県大分市ココに注目!】
□交通網から文化・商業施設や医療機関まで、県都にふさわしい高度な都市基盤が整っていて、就労環境も教育環境も充実。
□親子で遊べる海や山が身近にあり、「関あじ」「関さば」に代表される食や温泉など自然の恵みが満載。比較的大きな公園も多い。
□若い世代が安心して生み育てられるよう切れ目のない支援を提供。待機児童ゼロを3年連続で達成。

大分市⾧ 佐藤樹一郎(さとうきいちろう)氏コメント
優れた都市基盤と自然環境を兼ね備えたまちです
「誰もが安心して笑顔で暮らせる社会」の創造に向け、若い世代が安心して子どもを生み育てられるよう、結婚から妊娠、出産、子育てまで切れ目のない支援を充実させています。優れた都市基盤と豊かな自然をバランスよく備え、多様なライフステージや生活スタイルのニーズに応えられる大分市で暮らしてみませんか? 東京、大阪、福岡で移住相談会を開催していますのでぜひご参加ください。

第2位 静岡県静岡市 しずおかし
第3位 福岡県北九州市 きたきゅうしゅうし

【シニア世代部門】
第1位 秋田県秋田市 あきたし

第2位 山口県下関市 しものせきし
第3位 福岡県北九州市 きたきゅうしゅうし

 

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